Classic音楽、Audio、写真などの趣味を綴る


by ご~けん

プロフィールを見る

My Link

タグ

(84)
(61)
(58)
(51)
(50)
(40)
(34)
(31)
(31)
(27)
(27)
(24)
(22)
(21)
(19)
(16)
(15)
(12)
(7)

最新のコメント

ヨハン・ボータ亡くなって..
by ja8cte at 07:51
コメントありがとうござい..
by ja8cte at 04:41
ごーけんさん、お久しぶり..
by Sato Mitoko at 16:31
SP300用になりますが..
by ja8cte at 12:03

フォロー中のブログ

Katyanのオーディオ...
みなと横浜、音楽・オーデ...
By The Thames
Gladius Dei
オーディオのこと
川村奈菜さんの応援HP
Appelez-moi ...
Horizontal P...
ヴァイオリニスト大島莉紗...
My Photo Square

外部リンク

以前の記事

2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 07月
2017年 06月
more...

記事ランキング

ブログパーツ

タグ:オーディオ ( 51 ) タグの人気記事

普及するシステムの話

たまたまこのような記事を見つけまして、なかなか考えられさせる点が多かったので、ご紹介します。地上波デジタルの話題ですが、オーディオにも参考になる話だと思います。ただし、オーディオと言う趣味そのものが衰退してきていて、ホーム・シアターのジャンルに取り込まれてしまいそうな点が気がかりです。

⇒続きを見る
by ja8cte | 2005-07-26 20:42 | Comments(0)

低音の再生

e0022175_715418.jpgオーディオをやっているんだ(ラジカセとは違う!!)と言う意識の中には、低音再生の追及があると思います。

⇒続きを見る
by ja8cte | 2005-06-17 06:57 | Comments(4)

大賀ホールの設計

e0022175_6552130.jpg軽井沢にできた大賀ホールの完成式典と、それまでの工事の様子やエピソードが放映されたので、興味深く見ました。

⇒続きを見る
by ja8cte | 2005-06-12 06:54 | Comments(0)

SATRIアンプ

e0022175_6464737.jpg
アナログ系自作アンプの中から、どれが1番?と聞かれると、こればっかりは答えに窮する場合が多いです。

⇒続きを見る
by ja8cte | 2005-04-30 06:45 | Comments(0)

デジタルアンプのLPF

e0022175_6433786.jpg写真はTA2020を使ったデジタルアンプの第4作目くらいにあたるものですが、現在でもこの構成をベースにした形でマルチアンプ化したりしています。

⇒続きを見る
by ja8cte | 2005-04-24 06:42 | Comments(0)

デジタルマルチAMP

e0022175_6391375.jpg1個 1200円のIC(TA-2020トライパス社)で組み上げたデジタルアンプを使い始めて、もう2年が過ぎようとしています。半年後にマルチアンプとして組替えて、スーパースワン+ツィータをドライブしていました。

(写真下部 中央にあるのがアンプ)

⇒続きを見る
by ja8cte | 2005-04-10 06:37 | Comments(0)

タンノイのSP

e0022175_6345368.jpgいまは手元にないスピーカーにまつわるお話です(写真はスターリング)。

⇒続きを見る
by ja8cte | 2005-03-26 06:34 | Comments(0)

エイジングと言う表現

e0022175_6313944.jpg「エイジング」と言う表現を乱発される方がいます。その中身については諸説様々なものがあると思いますが、私の持論から言うと、「エイジングに惑わされるな、人間の耳は信用できない」です。

⇒続きを見る
by ja8cte | 2005-03-20 06:31 | Comments(1)

6畳がいちばん!?

e0022175_627714.jpg松下をリタイアされた石井さんという方の記事が、STEREO SOUNDに連載されていました。第2回目の記事は、初回ほどのインパクトはなかったものの、またまた興味ある知識を得る事ができました。

⇒続きを見る
by ja8cte | 2005-03-17 06:26 | Comments(0)

レコード演奏家論

e0022175_6233597.jpg菅野沖彦さんの記事を読ませてもらいました。その感想を書いてみます。

前半のところ、つまり録音技師あるいはプロデューサは、単なる電気屋ではなくて、鋭い感性と芸術性が求められ、「録音家」と呼ばれるべき存在である、ここは全く同感でした。

⇒続きを見る
by ja8cte | 2005-03-12 06:22 | Comments(0)